2008年02月29日
伊集院にある幻の寺「長寿庵」の跡地で
初めて見る焼酎がありました。
その名も「長寿庵」

←画像クリックで「長寿庵」のホームページへ
当主に話を聴くことができましたが、
一切妥協の無いこの焼酎は
1銘柄しかつくっておらず、多くはつくれないそうです。
それ故、酒屋にも置いておらず、
県内でも飲めるところは数ヶ所だけという
幻の焼酎です。
当主曰く、
「今までの芋焼酎の概念を覆す」
とまで言い切る味です。
同じ手作り職人として、
ものづくりに対するこだわり、
考え方、
共感する部分も多く、そして更に学ばせて頂きました。
飲んでみたい(^^♪
“あなたの思いを刻みます”「エッチング工房 一庵」
初めて見る焼酎がありました。
その名も「長寿庵」

←画像クリックで「長寿庵」のホームページへ
当主に話を聴くことができましたが、
一切妥協の無いこの焼酎は
1銘柄しかつくっておらず、多くはつくれないそうです。
それ故、酒屋にも置いておらず、
県内でも飲めるところは数ヶ所だけという
幻の焼酎です。
当主曰く、
「今までの芋焼酎の概念を覆す」
とまで言い切る味です。
同じ手作り職人として、
ものづくりに対するこだわり、
考え方、
共感する部分も多く、そして更に学ばせて頂きました。
飲んでみたい(^^♪
“あなたの思いを刻みます”「エッチング工房 一庵」
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています






「長寿庵」さんに行かれたんですね。
私は、2年前から、って言うか、この酒蔵を作る前から知っておりましたよ。
そういうのも、住宅メーカーからの依頼で、この「長寿庵」さんの店舗(酒蔵)作りに携わりましたよ。
帝秀窯の作品が店舗のあちこちに使われておりますよ。例えば、照明・間接照明・看板・コンセント・スイッチ・足元灯・花器等など。
ココの焼酎はホントに美味しいですよ。私も2本持っておりますが。ロックが美味しいですよね。オーナーの口癖は「焼酎のブランデー」と、良く表現しておりましたのを思い出しました。
美味しいけど、ちょっとお値段高めかなぁ。